千葉・外房 シーバスとハンドメイドルアー(自作ルアー) -ドンファン-

ライフワークのハンドメイドルアーの作成。自作したタックルを使う事で釣りの価値を一つ高める。そんなハンドメイドルアーの作り方とシーバスやソルトルアー全般のルアーフィッシングの面白さを紹介できればと思う。主にサーフや河川での陸っぱりとウェーディングが釣りのスタイルだが、まれに船にも行く。 また、ロードバイクでホームの千葉県を主に走っていて今後はブルベの参加を考えています。 あと、美味しいお酒と料理も好き。

そんなことしたいと思うんだけど、適当な関数が見当たらない。
探してたらこんなのを見つけた。

スマレジでAPIを投げてレスポンスのエラーはユニコードなので見にくい。
毎回、コピーして変換サイトで見てたけど、ログもtailできるようになったので、
変換して読める形にログ出力するようにした。



// 文字列のユニコードデコードを行う
function unicode_decode($str) {
  return preg_replace_callback("/((?:[^\x09\x0A\x0D\x20-\x7E]{3})+)/", "decode_callback", $str);
}
 
function decode_callback($matches) {
  $char = mb_convert_encoding($matches[1], "UTF-16", "UTF-8");
  $escaped = "";
  for ($i = 0, $l = strlen($char); $i < $l; $i += 2) {
    $escaped .=  "\u" . sprintf("%02x%02x", ord($char[$i]), ord($char[$i+1]));
  }
  return $escaped;
}
 
// 文字列のユニコードエンコードを行う
function unicode_encode($str) {
  return preg_replace_callback("/\\\\u([0-9a-zA-Z]{4})/", "encode_callback", $str);
}
 
function encode_callback($matches) {
  $char = mb_convert_encoding(pack("H*", $matches[1]), "UTF-8", "UTF-16");
  return $char;
}
 

タイトルの通り、XServerでPHPのエラーログをTailする。
実はかなり簡単にできた。
ステップは大きく分けて以下の2店。

1.PHPのログ出力先を変更
2.sshでログインしTailする

ここでは1のみを説明する。sshログインについては色々と情報があるので、他を参考にしてください。

で、XServerではsshでログインしても標準で設定されているであろうログフォルダにはアクセスする権限がなくてたどり着けない。
またXserverはsshのアクセスユーザーをroot権限にできない仕様だ。

なので、php.iniを編集し新たな場所へログを書き出すことで実現できた。

管理画面から、php.ini設定を選択する。

php1

php.ini直接設定で、以下を追加。
xxxxは各自の契約に合わせて変更する。

error_log = /home/xxxx/xxxxx.xsrv.jp/log/php.log

php2

sshでXServerにログインして、以下のコマンドを実行。

tail -f php.log


php3

いやー、PHPのデバッグがはかどること、はかどること。
これをする前は、毎回管理画面からエラーログをダウンロードして確認してたから、嫌になってたところ。
どんだけログの確認で時間を奪われたのだろうか。。。

PHPでスマレジに商品情報をPOSTする方法。
なんかスマレジのAPIは癖があって一筋縄で行かなかったのでここに記録しておく。
昨夜、相当に悶々としたのですよ。


$data="proc_name=product_upd&params={\"proc_info\": {\"proc_division\": \"U\"},\"data\": [{\"table_name\": \"Product\",\"rows\": [{\"productId\": \"1789647159366\",\"categoryId\": \"2\",\"productName\": \"ジーンズ\",\"taxDivision\": \"0\",\"price\": \"1050\",\"cost\": \"666\",\"taxFreeDivision\": \"0\"}]},{\"table_name\": \"ProductPrice\",\"rows\": [{\"productId\": \"1789647159366\",\"storeId\": \"1\",\"priceDivision\": \"1\",\"startDate\": \"2013/01/17\",\"endDate\": \"2013/02/17\",\"price\": \"840\"}]}]}";
$ch = curl_init();
curl_setopt($ch, CURLOPT_HTTPHEADER, array('Content-Type: application/x-www-form-urlencoded;charset=UTF-8','X_contract_id: xxxxxxxxx','X_access_token: xxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxx'));
curl_setopt($ch, CURLOPT_POSTFIELDS, $data);
curl_setopt($ch, CURLOPT_RETURNTRANSFER, true);
curl_setopt($ch, CURLOPT_URL, 'https://webapi.smaregi.jp/access/');
$result = curl_exec($ch);
echo 'RETURN:'.$result;
curl_close($ch);

最近はMacの新たしいOS Mojave は今までの白基調だったイメージと真逆のダークモードに変更されたのは既に見たことがあるのでは?

で、 Shopify で開発するときの一つとしてLiquidというテンプレートエンジンを操作してページを作っていくのがあるのだけど、オンラインで専用のエディターで編集するわけです。もちろんブラウザでです。

知らなかったのですが、編集画面を大きくすると「ライト」「ダーク」と今どきのダークモードを選べるようになってました。ま、私が知らないだけだったかもしれませんが。

面倒だったので動画で設定方法を撮りました。


これで夜間の開発とかだと目に優しいね。

最近ハマってるのが、Shopifyのカスタマイズ。

そもそもShopifyってなに?は他のサイトを見てもらえばわかると思いますが、カラーミーやBase、Store.jpなどのネットショップをポンと作れるサービスの一つで、カナダから始まってグローバルで人気が出ているものです。

使ってて思ったのは、Appという開発を行うことで足りない機能を追加する事ができ、相当な数のAppが出ていて組み合わせていくだけで目的に達せそう。

実は色々やりたいことがあって、既に出回っているAppでは機能が足りないから、自分でつくろうって話が、今回の理由です。

どうなっていくかは、そのうち分かると思いますが、ShopifyのAPI群とLiquidというテンプレートエンジンを使い、色々やっていきます。

最近のMacに付いてくる薄い10キーの無いキーボードは見た目はいいのだけど、どうにも打ちにくい。
少しの文章だといいけども開発となると途端に能力不足を感じる。

なので古いMacの有線キーボードを出してみたけど、まぁ素敵!

IMG_2081

もう戻れませんね。

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